探索条件
編成候補
B技のダメージは含めず、補助役の攻撃分も合算します。場と準備が整った状態の試算です。ゾーンなどが切れる前に、必要な準備を済ませて攻撃してください。
探索の前提・反映する効果 +
アタッカー数は攻撃役と補助役の配分です。1体編成は攻撃役1組+補助役2組、2体編成は攻撃役2組+補助役1組、3体編成は攻撃役3組。どの構成も、補助役を含む3組が各1回攻撃した火力指数をそのまま合算します。人数による平均化や調整係数は使いません。共通の場を使い、補助役はサポート役や火力を伸ばす効果を持つ組から選び、その攻撃わざも探索します。固定した補助役は役割を問わず指定どおり採用します。攻撃わざがない組は0として表示します。B技はBCの進行を扱わないため対象外です。味方1組を指定する補助は自動配分しません。
物理編成・特殊編成は、攻撃役のわざの分類をそろえます。どちらでも可なら混合編成も探します。補助役のわざの分類は問いません。★6EX/EXロール解放がONなら、フィールドロールの初B技前の場も準備済みとして評価します。採用は実際に伸びる指数で決まり、特定のロールを常に優先するものではありません。
1体への火力は全体技の分散を反映した1体分。敵全体への合計は、その指数×攻撃対象の数です。単体技は1体分のまま比較するため、単体技が全体技の合計を上回れば上位に出ます。全敵の弱点・耐性などを同じ条件とし、残HPによる上限は設けません。
開始条件の標準はボルテージ5・応援なしです。そこから編成の1組が初B技を使った後を仮定し、基本のボルテージ+1、サポートEXの追加+1、担当者の初B技時ボルテージ上昇スキルを反映します。ボルテージは火力倍率として作用します。初B技担当も3組から探索し、その担当だけのB技に伴う場の効果を評価します。経過時間・ゲージ・生存は進行計算しません。
攻撃・特攻そのものを上げるパッシブ倍率も反映します。HP・テラスタルなどの条件は発動前提で、結果に黄色で表示します。天候・フィールドの条件は編成の場と照合します。
技の基本威力・Lv.200初期能力・天候・フィールド・ゾーン・サークル・マスターの人数補正・数値を読み取れる能力上昇と一部の威力上昇・ブーストを比較します。BSB・装備・ポテンシャル・未判定の条件付き倍率は自動適用しません。結果で数値を反映しない火力効果を確認し、必要なら単体計算で補正できます。
準備技は収録回数の範囲で最大3回、回数制限なしの技は1回の準備として扱います。確率や相手行動に依存するブーストは自動加算しません。評価する技自身の使用後の効果はその1発に加えません。S技の解放や形態変化などの条件は、結果の原文を確認して満たしてください。
同時に有効な天候・フィールド/ゾーン・サークルを1つずつ選びます。同じ場は重複加算せず、場を作る効果の順番が循環する組み合わせや、1組の異なるBD技を両方使う準備は除きます。時間延長は指数を増やしません。
攻撃役は選んだ火力指数の上位候補から、補助役は火力と補助効果の候補に場・マスター・タグの候補を加えて探索します。各攻撃役候補ごとに補助編成を絞り、上位48編成(広く探す:96編成)で3組のわざの組み合わせを評価します。候補を絞る試算で、全バディーズ・全BSB・全行動の厳密な最適解ではありません。所持範囲やタイプを絞り、「広く探す」で比較してください。